小冊子とタカポンシールの袋詰め作業、大量でした
2007年9月25日(火)から27日(木)まで、たんぽぽサロンで、ボランティア作業をしました。小冊子を2冊とタカポンシールを、配りやすいように透明の袋に詰め、中身が出ないようにセロテープで留める作業です。小冊子は、子ども向けに作られた花と緑の本です。最終日である27日は、朝から7人のボランティアが作業をしていましたが、冊子の数が多いため、その日のうちには、とても終わりそうにない状態でした。
緑化ボランティアパワー集結
朝から袋詰め作業をしていた7名に、午前中のコスモス鑑賞会から戻ってきた16名と、新メンバー1名が加わり、午後は、たんぽぽサロンがボランティアでいっぱいになりました。これまでで一番にぎやかで、熱気に溢れていました。最近、増えてきた若者の存在も大きく寄与しています。この日も、2名の若者が初参加しました。
もっとボランティア募集!作業が残っています
花と緑のボランティアは、たいへんな数の袋詰めをしましたが、まだ冊子の袋詰め作業は、かなり残ってしまいました。おそらく、7,8名の参加者で、2日分くらい、と、3日間連続参加したボランティアは予想していました。★後日談(2007年9月30日14:30)
9月30日が雨天だったため、草取り会に集まったメンバーが人海戦術を展開し、裏方作業は片づきました。