現在位置 : TOPページ > 自主活動

自主活動 (記事数:15)

2008年04月21日掲載

プランティアサークル、シティギャラリーに登場

4枚組み写真。バックハッチを開けたまま駐車しているバン、待つ仲間たち、見守る仲間たち、台車に鉢を乗せる人

閉館後に車で寄せ植え作品を搬入

2008年4月19日、午後6時30分、シティギャラリーの裏にある搬入口に、プランティアサークルのメンバーの車が次つぎと到着しました。手塩に掛けた作品を車から降ろし、台車で会場に運び込みます。

この記事の続きを読む »

2008年02月07日掲載

プランティア会議レポート

たんぽぽサロンのテーブルを囲んで話し合う10名余り

にぎやかなスタート

ボランティア自主活動は自粛の方向になりましたが、すでに県に対して出展協力を申し込んであるプランティアサークル活動は続行します。自主活動が自粛ムードにおおわれた中で、唯一の前向きな活動だけに、集まったメンバーは目を輝かせてコンテナとハンギングバスケットに詰め込む花と緑の夢を語り合いました。

この記事の続きを読む »

2008年01月25日掲載

自主企画ボランティア活動の運命

推進室の事情の変化

都市緑化フェア高崎推進室の都合により、前日にお願いしたボランティアニュースレターは送付しないと連絡がありました。ニュースレターは、今後も送付されないそうです。会期が近づいて推進室職員が多忙となり、ニュースレターだけでなく自主活動全体が推進室業務の負担となっているようでした。

2008年01月12日掲載

ボランティア新年会2008

和室に縦長に並べた座卓を囲んで談笑する人びと

意外な情報ルートも

新年会のお知らせを載せたニュースレター12月号が配布されなかったので、参加者はほとんどいない予想でしたが、それぞれの情報ルートで知ったとのことで、10人が参加しました。会場は、シンフォニーロードの和食レストランでした。

この記事の続きを読む »

2007年12月28日掲載

ニュースレター「花緑通信」第4号(2007年12月号)

ご報告:「花緑通信」は送付されません

都市緑化ぐんまフェア高崎推進室の都合により、ボランティアニュースレターは、今後、送付できないとのことです。
登録ボランティア全員の平等な情報共有を求める声に応えて登場したニュースレターですので、全員に配布できる状況になるまで、編集も中止することになりました。
(2008年1月25日、再追記)

ご報告:この号は、1月号として送付されます

「登録ボランティア全員が平等に情報を共有できるようにして欲しい」という声に応えて創刊したボランティアニュースレターですが、12月号は送付されませんでした。創刊からわずか2カ月目の頓挫となりました。

今後の配信の不安もありますが、たかさき花と緑の登録ボランティアは、インターネットに慣れていない世代が多いため、デジタルデバイド(情報格差)を克服して平等な情報共有するには、FAXや郵送に頼らざるを得ません。12月号の不達を契機に、ぜひ続けて欲しいという声が寄せられましたので、ニュースレター「花緑通信」は、当初の計画どおり、2008年6月号まで発刊し続ける予定です。
(2008年1月10日、追記)

花緑通信第4号

印刷版ボランティア通信第3号、発刊

「花緑通信」第4号は、12月25日に発行されました。都市緑化ぐんまフェア2008高崎会場、花と緑の登録ボランティア全員の情報共有のために作られた、A4印刷版ボランティア自主ニュースレターです。年明けに、FAXと郵送で登録ボランティア全員に送られる見込みです。


→PDF版ニュースレター2007年12月号(45キロバイト、新しいウィンドウに表示されます)

2007年12月15日掲載

グリーンモア街角の見て歩き会をしました

白いビルの前に整然と並んだ6つの大小の寄せ植え鉢

送り出した寄せ植え鉢の見て歩きウォーク

花と緑のボランティアが集まった機会に、都市緑化フェア会場に飾られたグリーンモア街角イベントの花鉢の様子を見に行きました。11日間を費やしたこのイベントでは、曇天の北風の日も、毎日、労働奉仕をしたボランティアたちは、この鉢たちが、それぞれの商店街や町内会に引き取られた後も、愛情いっぱいです。

この記事の続きを読む »

2007年12月10日掲載

号外!ニュースレター「花緑通信」第3号(2007年12月)

花緑通信第3号、号外

号外!印刷版ボランティア通信第3号

県主催の緑化フェア展示イベントに協力するため、高崎会場の花と緑の登録ボランティアの有志を募集します。そのお知らせのため、A4印刷版ボランティア自主ニュースレター「花緑通信」の号外を出しました。たんぽぽサロンで配布しています。
なお、この募集の対象は、高崎会場花と緑の登録ボランティア限定ですが、ご参加は、高崎会場登録ボランティアとしてではなく、県民個人の立場でご参加くださいますようお願いいたします。
→PDF版ニュースレター号外、2007年12月10日(43キロバイト、新しいウィンドウに表示されます)

2007年12月07日掲載

高崎哲学堂に行きました

別荘のようなデザインの、焦げ茶色の木造建物の外観

庭園と建物を見学

12月のボランティア自主企画勉強会は、高崎哲学堂の庭園と建物の見学でした。高崎駅から徒歩で数分の距離にあり、アントニン・レーモンド氏の設計による建物の知名度も高く、うっそうと緑の繁る庭は外からも目立ちますが、意外に訪れる機会の少ない所です。

この記事の続きを読む »

2007年11月22日掲載

ニュースレター「花緑通信」第2号(2007年11月号)

花緑通信第2号

印刷版ボランティア通信第2号、本日送付

都市緑化ぐんまフェア2008高崎会場、花と緑の登録ボランティア全員に、A4印刷版ボランティア自主ニュースレター「花緑通信」第2号がFAXと郵送で送られました。


→PDF版ニュースレター2007年11月号(46キロバイト、新しいウィンドウに表示されます)

2007年11月05日掲載

染料植物園見学会レポート

入り口で掲示板を眺める3人のボランティア

高崎染料植物園は、染色を体験学習できる施設

2007年11月1日、午後、緑化フェアのサテライト会場の1つである、高崎染料植物園に行きました。 かつて高崎小紋など染色文化の栄えた地域らしく、植物から抽出する天然染料について学ぶ施設です。駐車場の端に立つ掲示板には、染料植物園で開催する染色などのワークショプや展示・催し物の案内が貼り出されています。

この記事の続きを読む »

2007年11月03日掲載

「花緑通信」11月号の編集会議と自主企画交流会をしました

店の大きなテーブルを囲んで腰掛けている10人くらいのボランティア

緑化フェア高崎会場のレストランで、ランチミーティング

2007年11月1日、ランチタイムに、鞘モールのレストランで、ボランティア自主企画交流会と自主製作ニュースレター「花緑通信」の編集会議を行いました。短い時間で多くのテーマを処理するため、まず、11月号に載せたい記事や、11月と12月中に各グループが行いたい自主企画を、回覧ノートに書き込こみました。それを再回覧して、他の方たちに補充の書き込みをしていただきました。それから、各項目について話し合いました。

この記事の続きを読む »

2007年11月02日掲載

高崎公園の洋風ガーデン見学会

洋風ガーデン内の風景、あちこちにレンガを貼った低い門柱、一面に植えられた植物、奥にそびえる四角錐のパーゴラ

これまで高崎には無かった公園デザイン

2007年11月1日、ボランティア自主企画「高崎公園ガーデン見学会」を開催しました。このガーデンは、イングリッシュガーデンなど外国の造園や園芸のコンセプトを取り入れてデザインされたとのことで、これまでの高崎の公園には見られなかった新しい魅力があります。先日公開された映画『包帯倶楽部』の舞台にもなったオーソドックスな高崎公園の中を通って奥へ進むと、突然美しい別天地が現れたので、参加者は思わず歓声をあげました。

この記事の続きを読む »

2007年10月23日掲載

ニュースレター「花緑通信」創刊

花緑通信創刊号

登録ボランティア全員の情報共有のために

都市緑化ぐんまフェア高崎会場ボランティアは、ボランティアのための、ボランティアによる、ボランティアのニュースレター「花緑通信」を創刊しました。A4サイズ印刷版の月刊誌です。すべての花と緑の人材バンク登録ボランティアに、FAXや郵送で配信されます。

これまで、高崎ボランティア自主企画は、たんぽぽサロン活動日参加者とインターネット利用者以外には、情報が伝わりにくい状況がありました。そのため、たまたま企画を知らなかったボランティアたちから、「全員に知らせて!」という声があがりました。そこで、ボランティア有志が編集チームを結成し、なるべく多くのボランティアたちの意見をとり入れながら、印刷板ニュースレターを作り、全員に配信することになったのです。

都市緑化ぐんまフェアの終わる2008年6月号まで、このニュースレターは続けられる予定です。


→PDF版ニュースレター(85キロバイト、新しいウィンドウに表示されます)

2007年10月10日掲載

花のゆりかご(種から花を育てましょう)

花のゆりかごプロジェクトに参加ご希望の方は

2007年10月20日(土)午前10時に、観音山ファミリーパークに行くと、参加できます。
花のゆりかごプロジェクトのポスター

観音山ファミリーパークの緑化フェア企画に参加しました

観音山ファミリーパークの管理で知られるNPO法人KFP友の会による緑化フェア企画「花のゆりかご」に、高崎会場ボランティアが参加しました。

種から100苗を育て、緑化フェアに合わせて花を咲かせ、30描をファミリーパークに戻します。そして、残り70苗は、参加者の自宅や近隣に飾る、という企画です。必要な物はすべて配布されます。

「この花で、フェア会期中、高崎会場のボランティア控え室を飾ろう!」と考えた某ボランティアが、プロジェクトに参加しました。これを聞いて、賛同したボランティアのうち有志3名が、一緒に育てることになりました。
では、その種蒔き風景をご覧ください。

この記事の続きを読む »

2007年09月30日掲載

9月30日新チーム誕生(ボランティア通信準備会)

すべての仲間に平等な情報を

都市緑化フェア高崎会場ボランティアの活動には、緑化フェア推進室が企画した本来の活動の他に、ボランティアによる自主企画活動があります。自主企画は、たまたま居合わせたメンバーが企画し、緑化フェア推進室の許可を得て実行されます。そのため、参加する活動が違う、活動する曜日が違う、などの理由で顔を合わす機会の少ないメンバーに知らせる機会がなく、情報の不平等が起きていました。それに対し、そんな企画があったなら知らせて欲しかった、みんなに知らせないなんておかしいじゃないか、と指摘する声があがりました。そこで、ボランティア有志は、新規参加の若者たちを中心に「ボランティア通信-花と緑」というニュースレターを発行することにしました。

この記事の続きを読む »

本文終わりです

Google が選んだ広告リンク

Powered by
Movable Type 3.35